ピンクゼリー

1人目の子供が男の子だったお母さんで2人目に女の子を希望される人はとても多く耳にします。
とは言え、女の子が生まれる確率は50%と低いと言う事もまた知っておかなくてはいけません。

でも、だからと言って諦めないでください。


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100%の確率は無理でも女の子が授かる為の手助けをしてくれる医療グッズが「ピンクゼリー」です。

ピンクゼリーとは?

ピンクゼリーは産み分けを実践されている人には良く知られている医療グッズです。

女の子が産まれる為には男性が持つ精子のうちY精子(男の子になる精子)よりもX精子(女の子になる精子)がを子宮までたどり着かせる事が必要となります。

このX精子は酸性の環境で活発に動く特徴があります。

その特徴を生かしてピンクゼリーを女性の体内に挿入する事で膣内をX精子が動きやすい酸性に変える事ができます。(Y精子は酸性に弱いのでピンクゼリーを挿入後の膣内ではその多くが死滅します。)

結果、X精子が子宮へたどり着ける確率がすごく高まります。

実際のゼリーです。見てわかる通り、ゼリーは透明で臭いは無臭です。

私も試してみましたが、思っていたような気持ち悪さはなく膣内が十分にゼリーで満たされた感覚がありました。

こちらでピンクゼリーのさらに詳しい使い方を紹介しています。

女の子が生まれる確率は?

ピンクゼリーを使った状態でX精子が見事に膣内を突破し子宮までたどり着いてゴール(女の子を妊娠)を迎える確率は約7~8割と言われています。

残りは残念ながら男の子で“失敗”と言われます。

女の子が生まれる確率
何もせずに妊娠 50%
ピンクゼリーを使った場合 約70-80%

でも何もせずに妊娠を迎える場合に女の子が妊娠50%なのを考えると、この成功率はとても大きな数字です。

ピンクゼリーを実際に使った人たちの口コミ


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産婦人科のススメで

どうしても女の子が良かったので産婦人科に行って相談してみました。

先生から“女の子を望むならピンクゼリーが良いよ。産婦人科医が開発したゼリーだから安心して使えるから。”と教えてもらい使ってみる決心がつきました。

使い始めて半年過ぎた頃に妊娠が発覚しました。そして経過観察の中で性別が望んでいた女の子である事がわかって家族みんなで大喜びとなりました。

希望通りになって喜びと同時にびっくりもしています。

リラックスできた

これを使うことで性交痛もなくなったのでリラックスして妊活できました。それが良かったのか1箱を使い切らないうちにめでたく妊娠する事ができました。

この時点では妊娠できた事に大きな喜びを感じ、性別は“どちらでもいいわ!”と言う気持ちでした。その後女の子である事がわかりました。

男の子だった

主人と相談して女の子の産み分けを行う事にしました。

インターネットで調べて確実そうな“ピンクゼリー”を購入して使い始めました。

そして産み分けを始めてから1年経った頃に体調がすぐれず妊娠検査薬を使ってみた所、おめでたでした。

妊娠20週の定期健診時に性別を教えてもらいました。

結果は「男の子」でした。

ケチってピンクゼリーを使わずに子作りをしてしまったのもいけなかったかもしれません。

産み分けには失敗してしまいましたがこの頃にはあれだけ性別にこだわっていた自分が嘘のように上の息子もお腹の中の息子もとても愛おしい気持ちでいっぱいになっていました。今では「女の子は女の子の。男の子は男の子の良さがある」と思っています。

まとめ

口コミを見てもわかる様に、ピンクゼリーを使って女の子を授かる事ができる確率は決して100%ではありません。

希望が叶ったご夫婦がいる反面、妊娠はしたが性別は男の子だった場合や、妊娠自体が叶わなかった場合も実際に見受けられます。

ですが、実際にピンクゼリーを使って女の子の産み分けが成功しているその“成功率の高さ“こそが多くの人達の希望となり、たくさんの人に選ばれている理由だと言えます。

希望しなかった男の子が産まれた場合でも、その子は2人の元に産まれてきてくれた大切な赤ちゃんです。大切に育ててあげてくださいね。


ピンクゼリー公式サイト

名称 ピンクゼリー
価格 1箱14,800円 2箱26,600円 3箱 38,400円
内容量 1.7g 10本入り
成分 精製水、グリセリン、ヒドロキシエチルセルロース、乳酸、クエン酸ナトリウム、パラオキシ安息香酸メチル、エデト酸ニナトリウム、ヒアルロン酸ナトリウム
販売元 ジュンビー株式会社
公式サイト http://pink-jelly.jp/